ウィンドウ:サンプルライブラリ
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[ウィンドウ]->[サンプルライブラリ]は、予めサンプルとしてFlash Professionalにセットされているライブラリを開きます。
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インタラクティブラーニング
[インタラクティブラーニング]には、ユーザがインタラクティブに操作できる機能が、予め登録されており、それを利用することで、一から機能をつくる手間を省きます。主にe-ラーニングコンテンツを作成するときに使います。

アセット
UIComponents
[UIComponents]は、ActionScript2.0で使用できます。
Button
クリックすることができるボタンを配置します。

CheckBox
クリックすると、チェックを入れることができる、チェックボックスを配置します。

RadioButton
クリックするとチェックを入れることができる、ラジオボタンを配置します。

TextInput
キーボードから文字を入力できる、テキストボックスを配置します。

グラフィック
インターフェイススキン
インターフェイスをつくるときに利用できる、背景画像を配置します。

ドラッグアンドドロップ
ドラッグする対象と、そのターゲットを配置します。

ホットオブジェクト
クリック可能なオブジェクトを配置します。

ホットスポット
クリック可能な領域を配置します。

コントロール
ComponentSuperClass
[SuperClass]は、すべてのインタラクションで共有される機能やデータパターンを定義します。
コンポーネント
[ドラッグアンドドロップ]

[ホットオブジェクト]

[ホットスポット]

[空欄の入力]

[真または偽]

[複数選択]

手順
[コンポーネント手順パネル]

[手順パネル]

ドラッグアンドドロップ
ユーザーが、画面上のオブジェクトをマウス操作で、ドラッグすることで、こちらから示した質問に答えることができます。

ホットオブジェクト
ユーザーが、画面上のオブジェクト(複数指定可)をクリックすることで、操作をすることができるようにします。

ホットスポット
ユーザーが、画面上の領域(複数指定可)をクリックすることで、操作をすることができるようにします。

空欄の入力
ユーザーが、入力した値を、設定した解答と照らし合わせることができるようにします。

真または偽
ユーザーが、正解か誤りかの2択を選択することができるようにします。

複数選択
ユーザーが2つ以上の選択肢から、選択することができるようにします。

クラス

データバインドさせたり、ウェブサービスを利用するときに使えるクラスライブラリが登録されています。
クラスライブラリは、ActionScript2.0のときに使えます。
ボタン

Flashで利用できるボタン画像が登録されています。この中から好きなボタンを使えます。

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UpDate:2011-5-15
